自己の記録 自己主張とイコールだなんて、安易に想わないで欲しい。相当駄目な日も、良いことがあった日も、記録しておこう。そう想ったら躊躇うことはありません。カメラを向けます。誰の為でもなく、私自身の為に。あの時の私はこうだったと、記憶を手繰り寄せながら。後に、向き合うのです。(実際、すこぶる役に立っています)時に、近況報告の手段にもなります。顔が見えない。でも、見たい。そういう時にも使います。「君の笑顔」。送られて来ると、嬉しいものです(私はね)。